久々の連休、せめてインタビュー記事だけでもと思い、ご案内をば。
ソースはアメリカのPBファンサイトからで、投稿日は2008年8月31日と
ありますので、少し古いですが、ウェントとサラがプリズンブレイク・
シーズン4についてテレビインタビューに答えてるシーンです。
↓ウェントが答えた内容としては、こんな内容だそうです。↓
ウェント「登場人物は、未だ次々と死んでしまっております。我々は
シーズン4の焦点となるカンパニーの存在について、誰が裏で糸を操っ
ているのか徐々にその全貌に迫ります。特攻野郎Aチームやオーシャ
ンズ11をイメージしてみて下さい。」
↓サラはこんな感じ。↓
サラ「プリズンブレイクは、シーズン4で今までのシーズンで起こった
事件の要因をうっすらと(視聴者達に)わからせる様な内容になってると
思います。 私たち登場人物達は、すでに刑務所から出て活動してますが
それは決して「釈放」という自由を意味するものではありません。」
要するに、カンパニーという目に見えない刑務所の枠の中で頭脳戦を展開するってことなのか?!
管理人の私は、そう勝手に解釈しちゃいましたが・・。
最後に、インタビュアーから「熱狂的ファンの対処について」的な質問に対して
ウェントは「私のファンに、きちがい染みた行為をするファンはいませんよ。奇妙な贈り物を、街の通りでいただいたことはありますが、特に驚いたりしてません。」とサラリ。
さすが、Fan is Godの考えをお持ち?のウェント。
だが、よく考えてくれ・・。
絶対にいるはずだ。熱狂的ファンが・・。いないわけないんだ・・。
ウェントはいったい何を基準に熱狂的か否かを切り分けているのか・・。
答えが出ないまま、インタビューは終わってしまいましたとさ。



で、管理人さん、凄いですね!
必死に聞きましたが・・・
管理人さんの翻訳を頼りに耳を傾けていたにも関わらず、無残な結果となりました(笑)
それにしても、ウェント。
ちょっと大きくなり過ぎ??
もう少し・・・絞っていただけると大変ありがたいです(^−^;